姫路でやった医療用レーザー脱毛器でのヒゲ脱毛

生まれつき体毛が濃く、大人になってからは、ヒゲが濃いのが悩みでした。

ヒゲが濃いわりに、肌が色白で弱いため、電動髭剃りを使っても毎日のように赤く肌荒れしていました。

夕方には青くなっている状態で、こんな生活からは解放されたいと思い、永久脱毛することにしました。

メンズエステも考えたのですが、どうせ脱毛をするのならば、医療用レーザー脱毛器で脱毛する方が効果が高いような気がして、姫路の皮膚科で永久脱毛することにしました。

参考:姫路 ヒゲ脱毛

姫路の皮膚科では、まず脱毛したい範囲を聞かれ、鼻の下から顎、頬もお願いすることにしました。

赤いペンで脱毛する範囲を印をつけられたあと、カミソリでヒゲを剃ってもらいました。

目は、脱毛器の光が入らないように、サングラス状の眼鏡をかけられました。

脱毛器を当てる箇所に、ジェルを塗ってもらい、「ピッ、ピッ」と器械を当てていきます。

そのたびに、輪ゴムで「パチッ、パチッ」とはじかれるような、痛みを感じました。いい感じはしませんが、決して我慢できないような痛みではありません。

脱毛後、保冷剤で脱毛した箇所を冷やし、炎症を防ぐためにステロイド剤を塗られました。

念のために自宅で使うステロイド剤を処方されましたが、実際には家では使いませんでした。

レーザーをあててから数日すると、根本が焦げたようなヒゲがボロボロと取れていきます。

あまりにボロボロ取れるので、ガムテープを貼って剥がして抜いてみました。

ボロボロとヒゲが取れた箇所からは、新しいヒゲは生えてこないように思います。

ヒゲが生えるサイクルに合わせて、「前回から1か月以上間を開けてから次回の予約を取る」ということを繰り返していきます。

毎回、「前回よりも強いレーザー」を当てるので、痛みは強くなるのですが、慣れてくるので気になりません。

3回ほど脱毛を繰り返すと、ヒゲがまばらになってきて、確実に薄くなっていくのが実感出来ました。

また、生えてくるヒゲも以前に比べて細くなっています。

脱毛を始めてから半年経ちますが、今ではヒゲの濃さは気にならなくなり、朝もだいぶ楽になりました。

まだまばらに残っているのですが、肌触りも良いので、このままヒゲが生えなくなるまで続けようかと思っています。

ヒゲ脱毛でヒゲ剃り時の出血からオサラバ

昨今の男は、なよなよした連中が多くて、ヒゲすら生えないような奴ばかりだ!

こんなことを思ったりもするが、正直ヒゲが濃いというのは、ヒゲ=社会人失格レベルの現代社会では、一々剃って処理しなくてはならない現状を考えると、かなり面倒であることも事実。

ヒゲが全くないのも困るが、ヒゲがない奴を羨ましく思わないというのも嘘になってしまう。

そして口元のヒゲはほとんどいらないというのも本音。

ぶっちゃけて言うと汚らしく見えるのは口元の部分が大半だからね。

あごひげなんかは多少無精気味でもおしゃれな感じに処理出来るけれど。

口元のヒゲも最終的にはおしゃれにすることも出来るかもしれないが、その伸ばしている過程においては汚らしいのが課題。

それにしても、単にヒゲを剃れば綺麗になるだけというのなら、処理するのは大して面倒ではない。

面倒なのは、肌が荒れたり、場合によっては出血したりするから厄介。

それだったらヒゲを抜く方がいいのだが、顎なんかはいいが、口元のヒゲを抜くのは相当痛みを伴うし、それこそ出血したりする。

こうなると、プロに永久脱毛を依頼したくなってくる。

ただ、永久脱毛といいつつ、実際にはかなりの長期間やらないと、結構また生えてきたりもするし、永久と保証されているわけでもないみたいだ。

それにどうしても痛みもなんだかんだ言ってそれなりにあるようだから、お気楽気分で楽ちん脱毛というのは無理と思っていた方がいいようだ。

そして何より重要なのは値段。

相場は一定ではないけれども、本格的に脱毛するとなると、十万単位という話がある。

ただ、全部を脱毛するのではなく、「間引く」とか或いは部分脱毛のような形にすると、数万ぐらいで済むこともあるらしい。

確かに男なのだから、完全にツルツルというのも逆に気持ち悪いかもしれないし、口元だけや、間引いて髭剃りによる肌荒れを抑えるとか、そういう考えで脱毛に臨むという手はあるかもしれない。

母親は偉大です

自分が小さい頃に当たり前だと思ってた事が、当たり前じゃなかった事に気付いていたのは、私が結婚して子どもを授かった後でした。

子どもを産んで育てる事が、どんなに大変かやっと分かった私は不肖の娘です。

朝は誰よりも早く起きて、私や私の父親の世話をして送り出すんだけど、掃除や洗濯の他に在宅で仕事もしてました。

私は小さい子ども達の面倒と家事だけで、夫は何も手伝ってくれないってゴネてるだけです。

それも、私の年齢より10歳も若くて出産してるから、本当に大変だったろうなって思います。

在宅で仕事してたけど、私の意識的には家事やってる合間にちょこちょこ仕事してるんだろうなって思ってたんです。

母親の自分の時間が無い事にも、気付いてあげられなかったんです。

季節が変われば衣替えしてくれてたし、服にはアイロンがかかってて、食事やお弁当もカラフルでした。

勉強を教えてくれるのはもちろん、夏休みの自由研究の案も出してくれてた母親です。

私はそんな母親を見てたので、子どもには出来るだけ手をかけてあげたいと思い、幼稚園に入る長子の為に手提げ袋やお弁当袋、その他諸々を手作りしましたが、如何せん技術が追い付かず、見かねた母親が手提げ袋を手直ししてくれました。

そして、同じ事が出来ないのは仕方ないけど、あなたの思う愛情かけてあげなさいと言ってくれました。

長子は食べ物アレルギーが多くて食事が大変なんですけど、それもあなたが頑張ってるから長子の身長と体重が平均値になったのよと、そう言ってくれたんです。

そして、手提げ袋もそうだけど、近場じゃないのに私が大変な時は駆け付けてくれます。

母親に忙しいのにごめんって言うと、娘の一大事より忙しい事なんて無いと言い切ってくれます。

私の二回の産前産後と、一度入院した時に1ヶ月程来てくれたんだけど、家の事も全て片付けてくるんです。

私の父親も何もしないので、未だに家の事は母親に任せっきりです。

母親に少しずつでも近づく為に、日々奮闘中です。

子育ての不思議

私には5歳の長女と2歳の次女がいるんだけど、顔も性格も全く違うのは不思議です。

長女の顔は夫に似てて、次女は私にそっくりなのに性格は正反対なんです。

ハイハイや歩き始めがめちゃくちゃ早かった長女だけど、次女は8ヶ月でやっと寝返りしました。

逆に長女は2歳を過ぎてもほとんど喋らず心配だったけど、3歳前からたくさん話し始めました。

でも次女は2歳前からうるさい位に喋ります。

同じように育てても、成長具合が違うのはわかるけど、食べ物の好みも違うから大変です。

長女は食べ物アレルギーが酷いから除去食になるけど、基本的には好き嫌いせずに何でも食べます。

私の実家で、塩揉みしただけのセロリや、茹でただけのアシタバを美味しいと食べてたのは驚きました。

次女は芋系が苦手らしく、サツマイモ以外は食べないです。

ほうれん草やアスパラガスやブロッコリーみたいな、緑色の野菜を好みます。

ただ、次女もセロリやアシタバも食べてました。

基本的には次女も長女と一緒に除去食を食べているんだけど、体型も違います。

長女は平均値だけど小さめで、次女は平均値より大きめです。

それこそ、ほとんど同じ物を食べてるのに不思議です。

最初は長女のお下がりの洋服を着せてたけど、来年はお下がりできるか心配です。

こんなに差が出来るものなのかと、自分の母親に聞いてみた所、私と妹は身長や体重に大きな差は無かったけど、食べ物の好みは大分違ったそうです。

カレーライスを作ると、私が妹の皿に肉を入れて妹が私にジャガイモを入れていたそうです。

言われてみれば、今でも私は肉を余り好まないです。

顔だって、私は父親に似てて妹は母親にそっくりです。

不思議でもなんでもないよ、父親と母親の半分を貰って産まれてくるんだからと言われて、当たり前の事だけど、納得しました。

まだまだこれから似てきたり、変わってくるから楽しいよと言われたので、不思議な事も楽しんで子育てしていきたいと思っています。

手作りの洋裁作品を販売する副業は素敵です!

結婚して出産をしてから地元の公民館で知り合ったママ友の1人は裁縫や洋裁好きな人でもあります。

子育ての傍ら週末にだんな様に子供を見てもらい、その時間を活用して洋裁学校に通っていたりもするパワフルなママなのです!

そんなママ友は自作の洋裁作品をネットでたまに販売しては、それを副業にしているのです!

私はその話を聞くとなんて素敵な副業なんだろうと感激しています!

自分の趣味が副業になり、それを楽しみながら続けられるなんて主婦にとっては本当に嬉しいお仕事だと思うのです。

子育てとの両立もできるのが一番嬉しい点でもありますよね。

たとえ少額な儲けであっても、生活にハリや充実感が得られるのも素敵な部分だと思うので、いつも応援したくなるのです!

最近はオークションや手作り品を出品して販売できるシステムがあってショップなども多く存在するので、上手に活用してみるのもありかもしれませんね!

テレビで特集もされていて知ったのですが、この副業ならば都会に住んでいなくても地方でも成り立ち働くこともできるので、嬉しい点がいっぱいなのです!

もしかすると過疎化している地域がこれからはこういうシステムがどんどんと広がっていき、活性化するのかもしれないな~と夢も大きく広がってきます!

私も今は子育て真っ最中で今すぐには無理ではありますが、趣味を生かしたお仕事がいずれはできればいいな~と思うのですごく勉強になる日々なのです。

一昔前だと普通のパートで女性たちは乗り切っていたのが現実だったのに、今はネットビジネスなども充実しているので時代の変化はすごいものがあるな~とふと感じるのです。

数十年後には一体どんな日本の労働形態が登場してきているのだろうな~と想像も膨らみます!

時代に対応していろいろな働き方&女性の社会進出が登場してくると思うので、面白いな~と思うのです。

子育てに仕事にと貪欲に生きる女性たちがこれからはもっともっと存在してくることを期待してしまう私です!

長距離ランナーは時速何キロで走るの?

私の好きなテレビ番組はスポーツ中継です。

スポーツにはバラエティ番組によくありがちな「ヤラセ」という演出の手法は無く、ドラマのようなキャストに頼って視聴率を稼ぐようなこともないので、つまらない気分になることはありません。

途中画面から離れて戻っても、「何か面白い所見逃したの?」と惜しい気分にもなりません。

スポーツ中継の中でもマラソンや駅伝、トラック競技の1万メートルの長距離があれば好んでチャンネルを合わせます。

見ていて思うことは、テレビの画面に映っているように沿道の応援をしつつ歩道を自転車で追いかける人がいるので、「自転車よりも速いのか」と感心させられますが、毎年夏の風物詩と化している長時間放送番組のランナーは脚にテーピングを巻きつつフィナーレのゴールに間に合うように歩いているのではないかと疑ってしまいます。

男子のマラソンランナーは「1キロ3分」を目標にトレーニングをしています。ペースメーカーも「1キロ3分」で伴走しています。

3分の20倍の1時間(60分)経過時は20キロ走ったことになります。

つまり、時速に換算すると20キロです。

自転車より少し速めに相当するので、テレビの画面に映るようにトップを追いかけることは簡単ではありません。

その場で小旗を振っている応援にぶつからないのかと気になります。

私もフルマラソン出場を目指して毎日スポーツジムでトレーニングをしていました。

最初歩く速度に相当する時速3キロ、次は早歩きに相当する時速5~6キロ、さらにトレッドミルの動くベルトについていけるようになると時速8キロで20分以上続けて心肺機能と脚力を鍛えていました。

時速8キロはフルマラソンの経験の無い私にとってはかなりの負荷だったと思います。

自転車より少し速めを2時間連続するには42キロ少々というコースが必要ですが、エアロバイクなら、その場で42キロ2時間連続してできます。

エアロバイクでトップランナーに挑戦してみてはいかがでしょうか?

バックダンサーをしている私がヒゲ脱毛をすることになったんです。みなさん気になるでしょうからヒゲ脱毛をした理由を書いていきましょう。